東橋いちい認定こども園

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園の特徴 | 概要

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概要

平成30年度の園児数(総計145名)

乳児クラス(計33名)

幼児クラス(計112名)

平成30年度実施 自己評価について

平成30年度に実施した
東橋いちい認定こども園の
自己評価の結果の概要は、次のとおりです。

 平成30年度実施 自己評価

1.本園の教育保育目標

各学年のねらい(年間)
0歳児:保育教諭と楽しく触れ合いながら、安心した気持ちで過ごす
1歳児:身近なものに興味を持ち自分でしようとしたり、保育教諭の仲立ちによって友達と遊ぶ楽しさを感じたりする
2歳児:様々なものに関心をもち進んで取り組んだり、友達や保育教諭と遊ぶことを楽しんだりする
3歳児:様々な遊びに興味をもち、色々な友達に進んで関わったり自分なりに気持ちを表現したりしながら園生活を楽しむ
4歳児:色々な遊びや活動に興味を持ち意欲的に取り組んだり、自分の気持ちを伝えながらクラスの友達と一緒に遊ぶ楽しさを感じたりする
5歳児:様々な活動に意欲的に取り組む中で、自分なりに考え目標や見通しを持って行動したり、色々な友達と気持ちや考えを伝え合い協力しながら遊びを進めたりすることを楽しむ

(A:成果が上かった。B:ある程度成果が上がった。C:もう少し努力が必要。D:改善が必要。)

自己評価 評価内容
 評価:B
・どの年齢も、年度末現在の子どもの姿と照らし合わせてみると、概ね目指してきた成長段階に達することができたと考えている。
・3歳児、4歳児の「友達とのかかわり」という面においては、まだ個人差が見られる状況であることも考慮してねらいの立案をすべきだったため、次年度の立案の際に、重点的に考えたい。

2. 重点的に取り組んだ目標・結果について

学校評価の具体的な目標や計画の総合的な評価結果
① 乳幼児理解を深め、
乳児と幼児の積極的な交流の実施

具体的な取組み方法

 評価:B
具体的な取組み方法
・昨年度は、取り組み方などが見出せた頃に、年度が終わってしまったため、その反省や評価点などを活かし、さらに子どもたちにとって良い関わりが生まれるようにする。
・これらの活動を通して、保育教諭同士が各年齢の育ちや状況などを細かく学び合う機会となるようにする。
☆身近な園生活の中で、交流の機会をもつ
*昨年度からの取り組みを活かし、1学期末から週に一度は一緒に体操などを行なう。
*2学期から基本的なペアの学年を決め、定期的に交流をする。学年部会で、翌月の交流について検討し実行する。(年度当初から実施→1歳児が5歳児の朝の会に参加。5歳児のヨサコイ見学など)
*今後の指導計画に反映させられるよう、取り組み内容やその際の配慮点などを具体的に残す。

① 評価内容

評価内容
・昨年に比べると、交流の機会(わくわくタイム・誕生会前後のエスコート・公園への散歩・自由遊びや朝の会での交流等)は増え、子どもたちや先生方の意識は、自然にもてるようになってきたと言える。
・しかし、まだ「もっと自然にかかわりをもつ」「指導計画に当たり前のように交流の機会が盛り込まれる」までには、到達しておらず、今後も努力すべきだと感じている。
② 保育環境整備や環境構成の創意工夫

具体的な取組み方法

 評価:B
具体的な取組み方法
・昨年度の取組み(園内研究)により、各保育教諭の意識が高まったことから、それを活かしさらに良い園庭の環境創りをする。
☆今年度も引き続き、園庭での遊びに焦点をあてた園内研究を行ない、園全体で環境を考える。
*築山のテーブルセットの補修を計画中。
*テーブルセット横の、崩れた斜面の補修も計画中。
*遊びの種類を増やすことで、必要な道具も必要に応じて増やす予定。

・保育室内の中での小さな工夫から、園全体の環境整備も含め、子どもの遊びが広がる意識をもって取り組む。
☆保育室内での遊びの小さな工夫(廃材遊び)がみられている。それを保育教諭同士が気付けるよう、互いの工夫などを伝え合える環境を創る。
*自由遊びをじっくり楽しめるような時間配分の工夫や見直し。
*自由遊びでの各クラスの行き来を増やし、子ども同士の関わりも広がるようにする。また、保育教諭同士も様々なクラスの工夫に目を向けられるよう交流を促す。

・絵本についても、昨年度から継続してよい環境を創る。
☆絵本に親しめる環境創りをする。
*0歳児の月刊絵本の取り組み。
*0~2歳児クラスの絵本の貸出し。
*1歳児クラスの保護者からもお薦め絵本を借りる取り組み。
*絵本の部屋の環境整備。
*絵本についての「母親学級」の実施。

② 評価内容

評価内容
・「絵本」についての園の取組みとして、意識して始めた継続的な取り組みや、行事的な取り組みの実施など、昨年よりも効果的な取り組みができたと感じている。また子どもたちの生活にとっても、絵本に親しみ、より好きになっている様子が見られ良かった。
・「園庭の環境」「園内の環境」については、園内のままごとコーナーの充実など、具体的な取り組みができた部分もあるが、園内外を総合的に見ると努力が足りなかった部分が多かった。次年度に向け、何に重点をおくことが必要かを見極めたい。
③ 保護者理解と連携の強化

具体的な取組み方法

 評価:B
具体的な取組み方法
・昨年度も努力してきた部分ではあるが、新たな課題が見えたり、対応を考えなければならない面が出てきているため、引き続き努力する
☆昨年度までの充実と今年度からの新たな取組みを行なう。
*保護者参加行事の月毎のバランスを考慮し、年間行事予定を立てる。
*2号園児保育時間(ぶどう組)担任との「個人懇談会」の実施。
*保護者アンケート実施。(行事の他、保育や園運営全般についての予定)
*HPブログの定期的な更新。
*保護者との積極的な連携。(送迎時や電話での会話を充実させる)

③ 評価内容

評価内容
・今年度取組みたいこととして、具体策を上げた部分は、ほぼ実行できたと捉えている。実行してみて、効果が見られたことや改めて課題が出てきたことが挙げられるが、実行したことにより見えたものばかりだったため、次年度に更なる課題として繋げていきたい。
④ 保育教諭の研修への積極的な参加

具体的な取組み方法

 評価:A
具体的な取組み方法
・昨年度は、参加必須の研修や、園として参加したほうが良い研修を受けるという受身な参加姿勢がほとんどだったため、各保育教諭自身がより意識して、自分のスキルアップのために研修を積極的に受けられるような体制を整える。
☆年間研修計画を立てる。(保育教諭全員)
*幼児教育センター、札私幼、私保連主催の年間計画等を参照し、自ら参加したい研修を選び、一覧表にする。年間の計画以外にも、随時参加したい研修があれば参加し、年間の表に書き込んでいく。
☆研修報告の充実。(保育教諭全員)
*報告書を簡素化し、研修に出る際に持参できるようにする。研修後に振り返って記入する形式ではなく、研修中に学びを記入する形式にする。研修後すぐに報告会や回覧などを行い、参加していない保育教諭と学びの共有をよりしやすくする。

④ 評価内容

評価内容
・今年度は、各保育教諭ごとの「年間研修計画」を立てたことにより、それぞれの研修参加に対する意識が高まり、見通しをもって各研修に参加することができた。特に、勤務時間の関係でなかなか研修に参加できなかったパート保育教諭も、日中の研修を選んで参加することができ、非常に良かったと感じている。次年度からも、研修を受けやすい環境づくりをしていきたい。
・研修報告の書式を簡素化したことで提出が早くなり、その分職員への報告も早くできるようになった。報告書の作成も、各々の保育教諭が率先して行うことができ、大変良かった。

3.評価項目の達成及び取り組み状況について

※各個人の自己評価チェックリストによる
(A:成果が上かった。B:ある程度成果が上がった。C:もう少し努力が必要。D:改善が必要。)

評価項目 取り組み状況
「教育保育の計画性」について
 評価:A
・園で作成した「教育保育課程・指導計画」に基づき、子どもの成長段階と照らし合わせながら、計画的に保育を実施することができた。
・翌月の保育計画や子どもへの援助の仕方などを確認する「学年部会」(幼児クラスは月に1回、乳児クラスは月に2回)も定期的に行われたことにより見通しをもち、計画の立案ができた。
「教育保育のあり方、幼児への対応」
について
 評価:A
・今年度は、担任だけではなくクラス担当者全員で、子どもの成長について考える機会を増やした。それにより、それぞれの保育教諭の子どもの成長や課題の捉えを出し合い確認し合うことができ、スキルアップができた。
・今後も、子ども一人ひとりへの丁寧な対応を様々な角度から考えていきたい。
「保育者としての資質と能力」について
 評価:A
・保育教諭同士の話し合いを密にしたことにより、互いに刺激を受け、それぞれの資質や能力の向上に繋がった。
・また、自ら研修に参加する機会が増えたことにより、自分の学びを深めたい広げたいという意識が向上した。
「保護者への対応」について
 評価:B
・一人ひとりの保護者との関わりを大切に行うことができた。
・反面、丁寧に細かく行っているつもりでも、保護者の思いに寄り添えていなかったり、考えが浅かったりと、まだ努力を続けなければならない。
「地域の自然や社会との関わり」について
 評価:B
・ 今年は、9月の地震により地域のことを再確認しなくてはならないことに、改めて気付かされた。そのことで園外マップを新しく作成し、散歩のルート上での安全確認ができるようにした。
・上記の作業を行ってみて、まだまだ理解が足りない部分も見えたため、今後に繋げたい。
「研修と研究」について
 評価:A
・色々な研修に参加したことにより、大変学びが多くなった。
・他の保育教諭が参加した「研修報告」により、学びの共有ができたと感じた。
・園内研究については、身近な研究主題だったからこそ、もう少し主体的に取り組みができたらより良かったと感じた。

4.今後取り組むべき課題

課題 課題設定の理由
① 乳幼児理解を深め、
乳児と幼児の積極的な交流
・交流により、子どもたち同士のかかわりが多くなることで、互いを思いやる気持ちや、年少者からは年長者への憧れの想い、年長者からは年少者を慈しむ想いを自然にもてるようにしたい。それが、子どもたちの心の成長に繋がるようにしたいと考えている。
・また、昨年から引き続き、保育教諭同士が各年齢の育ちや状況などを細かく学び合う機会となるようにしたい。
② 保育環境整備や環境構成の創意工夫 ・子どもたちの主体性を育む「遊び」を存分にできる環境として、何が必要かを「園内」「園外」共に、引き続き考えていきたい。
・保護者アンケートからも、環境の見直しや改善の必要性が感じられたため、今一度、全職員で考えていきたい。
③ 保護者理解と連携の強化 ・保護者アンケートで、保護者理解やかかわりの足りなさを改善点として挙げていただいたことを、一つひとつ検討し理解を深めたいと考えている。
・連携の一つとして、保護者への一斉連絡などの方法を改善することで準備をしているため、それが円滑に利用できるよう努める。
・園からの配付物(お便り等)の改善に取り組んできたが、まだ必要な面であるため、さらに改善を重ね保護者からの理解を高めたい。
④ 保育教諭の主体性の向上 ・今年度は、各年齢の部会の充実や自発的な研修の参加、また、自己目標の設定をそれぞれが行ったことにより、保育教諭や職員の主体的な姿勢が向上しつつあると感じられたため、今後の課題として定めることで、それぞれが子どもと共に生き生きと主体的に勤務できるよう努めたい。

平成30年度実施 学校関係者評価について

平成30年度に実施した
学校関係者評価の結果の概要は、次のとおりです。
※学校関係者評価は、前年度に実施した自己評価に対するものです。

 平成30年度実施 関係者評価

1.本園の教育保育目標

各学年のねらい(年間)
0歳児:保育教諭と楽しく触れ合いながら、安心した気持ちで過ごす
1歳児:身近なものに興味を持ち自分でしようとしたり、保育教諭の仲立ちによって友達と遊ぶ楽しさを感じたりする
2歳児:様々なものに関心をもち進んで取り組んだり、友達や保育教諭と遊ぶことを楽しんだりする
3歳児:様々な遊びに興味をもち、色々な友達に進んで関わったり自分なりに気持ちを表現したりしながら園生活を楽しむ
4歳児:色々な遊びや活動に興味を持ち意欲的に取り組んだり、自分の気持ちを伝えながらクラスの友達と一緒に遊ぶ楽しさを感じたりする
5歳児:様々な活動に意欲的に取り組む中で、自分なりに考え目標や見通しを持って行動したり、色々な友達と気持ちや考えを伝え合い協力しながら遊びを進めたりすることを楽しむ

「評価」の区分
A:成果を上げている
B:ある程度成果を上げている
C:もう少し努力が必要である
D:改善が必要である

関係者評価 意見等
 評価:A
・評価内容で次年度への課題があった。各学年のねらいは、目の前の子どもたちの実態を捉えて変更したり、強調したりしながら考えてほしい。
・子どもによって成長ペースに差があると思う。同じ目標で進めていくと難しい面も出てくると思うので、細かく具体策や具体的目標を立案していくと達成しやすいと思う。
・個人差は、どの年齢にもあることなので、ねらいに関しては適切だったと思う。
・子どもたちの元気な姿、成長が随所に見られていると思う。

2. 重点的に取り組んだ目標・結果について

学校評価の具体的な目標や計画の総合的な評価結果
① 乳幼児理解を深め、
乳児と幼児の積極的な交流

意見等

 評価:A
・交流の機会を増やしたことは、とても良い。兄弟姉妹が少ない昨今、人とのかかわりは、とても大切であると考える。
・昨年より交流が増え、良いかかわりが生まれたのではないかと思う。次年度から交流から何を目指していくのか「いちい」らしい目標を立案していくと良いのではと思う。
・取組を始めたばかりではあるが、その成果も出ているので今後に期待したい。
・良い取組だと思うので、ぜひ次年度も期待したい。
② 保育環境整備や環境構成の創意工夫

意見等

 評価:B
・環境については、五感を刺激する環境整備をぜひ進めてもらいたい。
・園庭・園内の環境づくりは、どこに焦点をあてるかで壮大な目標になってしまう。反省にも書かれていたように重点が何かを決めて取り組んだ方が良いと思う。
・環境について、総合的に見るとどの点で努力が足りなかったと感じたのかが記載されていることが望ましいと思う。

・本に親しむことで心が豊かになり、創造力が培われる。TVやゲームに慣れている子どもたちが多い中、本を自ら読む子どもを育てたい。
・絵本作家さんを呼んでの絵本の読み聞かせは、その後も子どもたちの中で「あの本がおもしろかった」などと次へつながるきっかけになり、とても良かったと思う。
・絵本の取組は、乳児期から継続することで卒園までの成長の過程にどのように影響するのかをぜひ研究してほしい。
・絵本についての取組は、大変素晴らしいと思う。
③ 保護者理解と連携の強化

意見等

 評価:B
・保護者に園の情報を流し、理解してもらうことは、重要なことである。話だけではなく、実際に成長した子どもの姿を見せることで、保護者の協力がより得られる。園の様子、子どもの成長の様子を定期的に伝える努力が必要である。
・今年度新しく考えられて取り組まれたことは、よく考えられていたと思う。保育や園運営全般のアンケートについては、漠然としている部分や難しい表記になっていたりしているので、働いている方には特にアンケートへの参加が面倒に思われるように思うので、工夫が必要かもしれない。
・今年度の取組を継続して定着させると良いと思う。
・アンケートについては、内容の検討は必要だが、園の姿勢として改善への意欲は保護者に伝わっていると思う。
・保護者への行事参加の呼びかけは、もう少し積極的にアピールしてみてはどうか。
④ 保育教諭の研修への積極的な参加

意見等

 評価:A
・全員が年間計画を立てたことは、保育教諭の研修に対する意欲の向上につながり、とても良い取組である。
・研修の内容が個人だけのものとならぬよう他の保育教諭や子育ての参考になるなら、保護者へ簡単な伝達をするのも大変良いことだと思う。
・忙しい中での研修受講、大変お疲れ様です。評価として、一人の先生が最低一回は研修を受講するなどの目標数値があるとわかりやすいと思う。

3.評価項目の達成及び取り組み状況について

※各個人の自己評価チェックリストによる

評価項目 学校関係者評価
「教育保育の計画性」について 評価:A
・PDCAの過程を繰り返すことが重要で、チェックした後のアクションを大事にしてほしい。
・書面だけではなかなか伝わりにくいのが人間対人間の関わりだと思う。全員での援助の確認をする話し合いは続けてほしいと思う。
「教育保育のあり方、幼児への対応」
について
評価:A
・クラス担当者全員が考える機会を増やし、保育教諭のスキルアップにつながったことは、大きな成果であると考える。
・担任だけでは、対応が統一されずに子どもが戸惑うこともあると思うので、クラス担当者全員で情報を共有し合うというのは、すごく良いと思う。
「保育者としての資質と能力」について 評価:A
・時間がない中、保育教諭の話し合いがなかなかとれないこともあると思うが、資質能力の向上につながるので、短時間でもよいので是非続けてほしい。
・研修への参加が増え、世界が広がるのはとても良いことだと思う。どうぞ継続させてください。
「保護者への対応」について 評価:A
・保護者と普段からのコミュニケーションは大切であり、子どもを育てている仲間、同士として、これからも連携を密にしてほしい。
・色々な保護者がいるので、丁寧な対応を心がけても伝わっていなかったりすることもあるかと思うが、信頼関係があるかないかで大きな差が出ると思う。思いに、寄り添う努力は、継続してほしい。
・お便りを書くことは難しくても全体に今日の出来事を掲示したり、個人に対して今日の様子を一言でも伝われば親も安心感があると思う。
「地域の自然や社会との関わり」について 評価:A
・園外マップを適宜更新し、より役立つものにしてほしい。
・安全管理は、実際に事が起こってわかることが多いと思う。地震という体験を通し、先生方の災害対応の認識が深まり災害に備えた対応を早急にしてくださっていると感じている。
・地震や災害について、園での取り組みを保護者と共有しても良いと思う。
・保護者にも、情報発信をしてほしい。
「研修と研究」について 評価:A
・研修報告は、園の財産として、多くの保育教諭に還元してもらいたい。

4.今後取り組むべき課題

課題 具体的な取組み方法
① 乳幼児理解を深め、
乳児と幼児の積極的な交流
評価:A
・乳児と幼児の交流は、得るものが多々あるので、今後も続けてほしい。
② 保育環境整備や環境構成の創意工夫 評価:A
・子どもたちが一日のうちで長い時間を過ごす園環境は、子どもの成長に大きく関わってくる。子ども第一の環境整備をしてほしい。
・家では体験できない遊びに価値を感じる保護者は多いと思う。例えば、「どろんこあそび」「雪遊び」「えのぐ遊び」「いちいの村」など…。
③ 保護者理解と連携の強化 評価:A
・より保護者が必要な情報をスピーディーに流せる取組みをしてほしい。
・スマホなどで、園からの情報やお便りの内容が確認できるようになると仕事の合間にできるので、とても助かる。
④ 保育教諭の主体性の向上 評価:A
・主体的に勤務することの条件の一つは、必要感であると考える。何のために、どう活かされるなどの意識を保育教諭がもつことが大切である。

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