認定こども園 桜台いちい幼稚園・保育園

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概要

令和元年度の園児数

平成30年度実施 自己評価ついて

平成30年度に実施した認定こども園 桜台いちい幼稚園・保育園の
自己評価の結果の概要は、次のとおりです。

PDFを以下から
ダウンロードいただけます。
平成30年度実施 自己評価

1.本園の教育保育目標

各学年のねらい(年間)
0歳児:保育教諭との信頼関係を築き、安心した気持ちの中で身近なものに目を向けながら、遊びの楽しさを感じる
1歳児:自然や身近なものに興味をもち、保育教諭や友達に自分の気持ちを表現しながら遊ぶことを楽しむ
2歳児:様々な遊びに興味をもち、自分なりに気持ちを表現しながら色々な友達と一緒に遊ぶ楽しさを感じる
3歳児:様々な遊びに興味をもって取り組む中で、自分なりに気持ちを表現し、いろいろな友達の姿に目を向けながら楽しく遊ぶ
4歳児:様々な活動に意欲的に取り組みながら、自分の考えや気持ちを積極的に伝え合い、いろいろな友達と一緒に遊びを進めることを楽しむ
5歳児:様々な活動に積極的に取り組む中で、一人ひとりが自分の考えに自信をもって行動し、いろいろな友達と互いに気持ちや考えを認め合いながら、協力して遊びや活動を進めることを楽しむ

(A:成果が上かった。B:ある程度成果が上がった。C:もう少し努力が必要。D:改善が必要。)

自己評価 評価内容
 評価:A
・こども達の様子をみると、どの年齢も概ね目指してきた姿には達することができたと感じた。
・2歳から幼児にかけてのねらいの中に自分なり、自分の考えという面を記載したが、個々の表現はできているものの、積極性は少し欠けるように感じた。次年度への立案時には、子どもの姿をもう一度考慮し検討をしていきたい。

2. 重点的に取り組む目標・結果

(A:成果が上かった。B:ある程度成果が上がった。C:もう少し努力が必要。D:改善が必要。)

学校評価の具体的な目標や計画の総合的な評価結果
① 乳児保育への理解と異年齢交流
 評価:B
具体的な取組み方法
・昨年度までは、主に幼児の取り組み方について学びを深めていたが、その知識などを今年度は乳児への理解として職員全員で深めていけるようにする。
・これらの活動を通して、保育教諭同士が各年齢の育ちや状況などを細かく学び合う機会となるようにする。
*身近な園生活の中で、交流の機会をもつ。
*これまでの取り組みを活かし、2学期から月に一度は異年齢合同で体操や朝の会などを行う。
*乳児への理解・知識を深められるように、担任配置を交代してみることで、また違った視点からクラスの援助を行い互いに知識を深められるようにする。また、研修などにも積極的に参加する。

① 評価内容

評価内容
・異年齢での交流は、朝の会や散歩などを通して関わる機会は多くもてた。また、先生たちも交流を意識して、保育に取り入れようとする意識は変化した。
・子どもの姿として、成長の学びを深めることはできたが研修などへ参加して知識を深めることはあまりできなかったため、今後は研修も意識して取り入れていきたい。
② 職員間の協力体制の強化
 評価:A
具体的な取組み方法
・これまでの経験の積み重ねから、乳児・幼児部門互いに協力体制は意識しているものの、更に強化できるよう引き続き努力する。
*園全体として、どのクラスの状況もきちんと把握できるよう、口頭や文書での申し送りはもちろんのこと、内容によっては主任などを通じて伝え合うよう工夫する。
*部門別、全体としての打ち合わせ日など、時間や日程を決めて会議や打ち合わせを行う。

② 評価内容

評価内容
・協力体制としては、口頭や文書でも伝え合い、内容を把握し保育の援助を行ってこれたように思う。しかし、職員数が増えたことでスムーズな伝達が難しいと感じることもあるため今後はその部分を意識して進めていきたい。
・会議や打ち合わせも伝えるべき事項を選別し時間も決めて行うことで、円滑に行うことができた。
③ 保育環境の見直しと整備工夫
 評価:C
具体的な取組み方法
・昨年は園舎全体が新しくなったことから、今年度は園庭整備に力を注ぎたい。また、園内研究の理解をより深めるためにも、各保育教諭の意識や知識を高めスペースを活かした環境創りをする。
*砂場や総合遊具周辺の補修を計画している。
*ゆめ工房内や壊れた箇所の補修も計画している。
*遊びの種類を増やすことで、必要な遊具も増やす。
*園名など園内・外の小さなことから整備を行う。
・保育室内の細かな工夫から、園内の環境整備も含め、子どもの遊びが広がる意識をもって取り組む。
*保育室内での遊びの工夫(廃材遊び)がみられている。それを保育教諭同士が気付けるよう、互いの工夫などを伝え合える環境を創る。
*自由遊びでの各クラスの交流を増やし、子ども同士の関わりも広がるようにする。また、保育教諭同士も様々なクラスの様子に目を向けられるよう促す。
*2階の絵本コーナーの環境整備・遊び場所の充実を図る。

③ 評価内容

評価内容
・園庭の整備については、グラウンドも土を入れて整備は行い、おままごとセットや園外での遊具(虫取り網・かご・スコップ)などは増やした。しかし、園庭の遊具修理などは全て終えていないため、今後も計画しながら修復を行っていきたい。
・園内整備は、乳児棟に大きな遊具を新設出来たことは良かった。また、クラスの環境工夫の中でも廃材遊びを行なうコーナーなどを作り、子ども達が遊びの幅を広げるきっかけ作りにはなったように感じた。
・絵本については、こども達にも浸透し絵本に親しみをもつ様子が見られ取組みとしては成果が感じられるものがあったが、環境整備や遊び場所の充実ということでは、まだまだ次年度はより成果が出るような取組みをしていきたい。
④ 保護者理解と迅速な対応
 評価:C
具体的な取組み方法
・これまでも努力はしてきたが、新たな課題や対応を考えなければならない部分もあるため、引き続き努力する。
*保護者参加行事を考慮し、計画をたてる。
*HPブログの定期的な更新を行う。
*保護者との積極的な連携(園への送迎時や電話での会話の充実を図る。)

④ 評価内容

評価内容
・マザーズ・ファザーズティチャーを行ったことは、保護者の方からも良い評価をいただいた。ただ、開催時期や時間などは今後検討を必要と感じため、次年度はそこを活かして計画を進めていきたいと考える。
・ブログなどは更新頻度を増やしたことで、お手紙などでは伝えきれないいちいの保育を保護者の方に発信出来たように思う。
・連携という部分では、これまでと変わりなく1つひとつ丁寧に対応出来たようにも思うが、年度末のアンケート結果を考えると、次年度はより考え工夫した対応を課題として繋げていかなくてはならいないと感じた。

3.評価項目の達成及び取り組み状況

※各個人の自己評価チェックリストによる
(A:成果が上かった。B:ある程度成果が上がった。C:もう少し努力が必要。D:改善が必要。)

評価項目 達成及び取り組み状況
「教育保育の計画性」について
 評価:A
・主任を中心として、立案し進めていったことで園全体として見通しを持ち、実践することが出来た。
・今年度は、いちいの保育や教育保育課程・指導計画を活用しながら保育を行うことができた。
・昨年度あげていた環境を生かした保育については、まだ保育教諭自身が活かしきれていない様子も見られるため、引き続き取り組んでいきたい。
・保育の準備に、多くの時間を費やしているものの、効率の良い作業の進め方などを工夫し職員の作業時間も有効に活用できていた。
「教育保育のあり方、幼児への対応」
について
 評価:B
・教育保育課程や週案の中で、ねらいを意識していちいの保育を一人ひとりが意識して取り組むことは出来たと感じた。
・安全面の配慮では、毎日の打ち合わせの中で、危険な場所や気付いたことなどを伝え合い、また紙面でもヒヤリハットや事故報告書を記載することは行っていたが、その後の確認はあまり出来ていなかったため次年度へ活かしたい。
「保育者としての資質と能力」について
 評価:A
・一人ひとりの意識の高まりや努力する様子は感じられた。そのため、この状態を維持できるよう様々な研鑽は積み、より向上心を保てるよう努力をしていきたい。
・保育者としての資質や能力をより、高められるよう園運営を行う。
「保護者への対応」について
 評価:C
・お手紙やお知らせなどに訂正や誤りが度々見られた。また、保護者の方に理解していただけるよう、作成に努めたが幼稚園・保育園としてそれぞれの保護者に対して情報発信の仕方や配慮・工夫が十分ではなかったと課題が残こる。
・日々の保護者の方に対し、全職員が丁寧に接することに意識して十分努めた。しかし、不十分な事例もいくつかあり園としての課題が感じられた。
・上記2点については、大きな反省となり管理職としての意識、職員としての意識を今いちど改め、今後の課題として、努力していく必要がある。
・保護者の方に記載していただいたアンケートの御意見を率直に受け止め、より開かれた園作りに努める。
「地域の自然や社会との関わり」について
 評価:B
・例年実施している、厚別西小学校との関わりについては、毎年、実りある良い交流をさせていただいている。年長になるとこの交流に期待し、年長としての頼もしい姿も見られるため今後もこの様な連携を密に進めていきたい。
・行事や日々の活動に追われ、地域の方との交流機会をあまり持てなかったため、今後はより地域を知るための努力を行う。
「研修と研究について」
 評価:A
・研修に関しては、学園独自で行っている主任研修・新人研修・中堅研修などの他に、札私幼や私保連の研修を自ら希望し、多くの職員が参加できたことは、評価できる。
・研究に関しては、自園で行っている研究保育を通して、一人ひとりが子どもの姿を見つめ直し、保育への意欲、自身への向上心へと繋がり大きな学びになったと感じる。

4.今後取り組むべき課題

課題 具体的な取組み方法
① 乳幼児理解を深め、乳児と幼児の積極的な交流 ・認定こども園になって3年経ち、職員全体での乳児保育への理解は深まってきたように感じる。
・しかし、交流という部分では機会を見つけてお散歩や自由遊びでの交流は持てても、定期的な実施までには至らなかったため、主任を中心として職員間での話し合いの場を設け実施していくよう努める。
② 保育環境整備や環境構成の創意工夫 ・大きな行事や活動内容に応じて、時間調整を行い全職員での意思疎通・協力体制を整えた。また、安定した職員環境のため、細かな「報・連・相」は行えていたと感じる。
・しかし、その安心した気持ちの緩みから大きなケガや事故に繋がらないよう日々職員が高い意識をもち職務に励むよう、今後も努めていきたい。
③ 保護者理解と連携の強化 ・園からの配付物(お便り等)の改善に取り組んできたが、まだ必要な面であるため、さらに改善を重ね保護者からの理解を高めたい。
④ 保育教諭の主体性の向上 ・少しずつではあるが、1階・2階の遊具や絵本コーナーなど子どもたちが喜ぶようにすることが出来た。
・園外の環境整備は行った。しかし、まだまだ不十分な箇所もあるため今後も継続して創意工夫に努めたい。

平成30年度 学校関係者評価について

平成30年度に実施した認定こども園 桜台いちい幼稚園・保育園の
学校関係者評価の結果の概要は、次のとおりです。

PDFを以下から
ダウンロードいただけます。
平成30年度実施 関係者評価

1.本園の教育保育目標

2. 本年度、重点的に取り組む目標・計画

3.評価項目の達成及び取り組み状況

評価項目 学校関係者評価
「教育保育の計画性」について 評価:A

「評価」の区分
A:成果を上げている
B:ある程度成果を上げている
C:もう少し努力が必要である
D:改善が必要である

○:良い
●:課題
☆:要望


〇教育・保育課程の充実はとてもすばらしいと感じます。
〇参観日などを見た時に担任の先生それぞれがいちいの保育を意識して教育・保育をしていることを感じました。今後も四季折々の中でしか体感出来ない遊びを深めてほしいです。
〇お便りの説明により、毎月の保育計画やねらいを細かく記載してくれたことで、納得し安心して預けることができた。
☆保育準備に多くの時間を要し、大変と思いますが、効率良く進めプライベートな時間も大切にしてあげてほしい。
●環境を活かした保育については、地域や保護者の方の協力を仰ぐことで進めやすくなると思います。
「教育保育のあり方、幼児への対応」
について
評価:B
〇進級時、クラスに置いてある遊具が変わったことで、わが子が成長したことを改めて感じ、そのような細かい配慮が良かった。
〇先生達が、子ども達の遊び方を見て、もっと発展させられるよう、さりげない援助を行っていたことが嬉しかった。また、計画を練る中で深く考えていてくれたことを嬉しく思い、先生方の意識の高さを感じました。
☆日々色々なことが起こり、安全面での配慮は、特に大変かと思いますが、今後も安全な園生活を送れるようお願いします。
●園外での自由遊びの時、先生達の視界に入らない所で遊んでいる子どもの様子をみて心配になることがあったので、配慮をお願いします。
「保育者としての資質と能力」について 評価:A
〇日々の研鑽や研修が充実しているからこそ、向上心が保たれていると感じました。
〇一つのお願い相談をすると、+αで配慮し、援助をしてくれたり、伝えてくれる先生が多いと思いました。子どものことを理解してくれていると感じ、安心と共に資質の高さも感じました。
「保護者への対応」について 評価:C
〇日々の出来事の報告はお迎え時や電話で細かく説明があり安心出来た。また、先生達の挨拶も素敵だった。
☆保護者のニーズや要望は年々多様化してきており、対応もなかなか難しいと思います。保護者の力を借りて同じ目標をもち、連携の必要性を呼び掛けていくとよりいいと思います。
☆色々な価値観や考え方が保護者の方にはあると思います。全ての保護者が理解するのは大変難しく困難かと思いますが、これからも様々な意見を聞きながら頑張ってください。
●お便りで理解できないことが何度かありました。また、お便りと書いてあることの対応が異なることもあり戸惑いました。
☆園便りなど、共通の物は家庭数でもいいです。
「地域の自然や社会との関わり」について 評価:B
〇小学校としても、大変有意義な活動をさせてもらいました。
☆厚西小との関り、いちいの村での活動や川遊び・秋の遠足やスノーフェスタなどはとても良いことなので、これからも続けてほしいです。
☆今後は高齢者施設や地域の方との交流もあるといいと思います。
「研修と研究について」 評価:A
〇委員会に参加し、職員の方が様々な研修を積極的に受けていることを知りました。学んだことを現場で実践し、より素晴らしい先生達の姿を見れることを期待します。
〇先生たちの保育への向上心と研究心がすばらしいと思います。

4.学校評価の具体的な目標や計画の総合的な評価結果

学校評価の具体的な目標や計画の総合的な評価結果
① 乳児保育への理解と異年齢交流 評価:A
○異年齢交流での安全面は、配慮をしっかり行えば、子ども達にとっても良い影響を与え、思いやりの心を作る機会になると思います。
○迎えに行った時に、園長先生や主任の先生が入ってくれていることにとても安心感が持てます。また、園全体で子ども達の様子や保育の在り方を把握していると感じました。
② 職員間の協力体制の強化 評価:A
○職員数も多く、勤務形態も違う中で、全員が揃っての連絡伝達が難しい中でも、十分連携はとれていたと感じた。
☆保育をする中で、ヒヤリハットを意識・対応することで、大きな事故をこれからも未然に防いでほしい。
○先生方の連携がとれていたからこそ、子ども達は、日々安心した中で楽しく園生活を送れていたと感じた。
☆信じ合う中で、“きっと”や“だろう”が増えることなく、園全体でこれからも子ども達を見てほしいです。
③ 保育環境の見直しと整備工夫 評価:B
○新しい園舎になってから毎年、色々と環境が変化していくので楽しみです。
○2階の遊具では、子ども達が喜んで遊んでいる姿を見られて、楽しい場が増えたことを嬉しく思います。
☆園外整備で外遊びに影響がでないよう配慮してほしい。
☆先生から絵本の良さをもっと伝えてほしいと感じた。
④ 保護者理解と迅速な対応 評価:
○数多くの様々な保護者の方がいる中で、それぞれに合った対応をするということは本当に大変な事だと思います。その中でもいつも丁寧に対応していただき感謝いたします。
○保護者とのコミュニケーションはとても難しく大変と思います。子どもが低年齢化するほど、保護者の不安は大きいと感じるので、先生達の日々の笑顔と優しさで自信を持って頑張ってほしいです。
●マザーズディに参加してみたかったのですが、叶わず残念でした。他のお子さんが○○ちゃんのママと遊んだと嬉しそうな声も聞かれたので、今後も是非続けて欲しいです。ファザーズディは平日だと難しいのかなと思いました。

5.今後取り組むべき課題

課題 具体的な取組み方法
① 異年齢交流と育ちの理解 評価:A
☆集団だからこそできる交流だと思うので、頑張って保育に取り入れてほしい。
☆異年齢交流の中で、多様な人間関係を築けるようになったり、思いやりの心が育まれたり、自信に繋がったりとぐんと子どもが成長出来ることも多くあるので、是非、たくさんの交流を設けてほしいです。
② 子育て支援の工夫 評価:A
○開催時間の変更など、色々と工夫されている様子が分り、とても良いと思います。
○ブログでの生き生きとした子どもたちの表情が良く、園での様子も分かり自分もその場にいるかのように様子が伝わってくるのが楽しい。これからも頻繁に更新をしてほしいです。
③ 行事内容の精選 評価:A
○朝早くから夜遅くまで、いつも保育を考えていただき感謝いたします。先生方の気力・体力も満たされてこそ子ども達も笑顔で過ごせると思います。
☆今までの内容を選定し、先生方の業務体制を見直すことは良いと思います。また、他園で行った内容や企画を使いまわして、先生方の負担を少しでも減らしていくといいと思います。
☆行事の数より、内容がより濃く、子どもたちにとって充実したものになれば良いと思います。
④ 保護者との連携について 評価:A
○桜台いちいの先生たちはとても温かい雰囲気があり親しみも持てて、十分頑張ってくれていると思います。
○先生方が日々一生懸命子ども達のために考えて保育をしてくれているのが分ります。保護者として協力してほしいことをもっと伝えて良いと思います。
☆乳児クラスで登園時に、担任の先生がもう少し、保護者との関わりを持ってくれるとより良い関係が築けると思います。
⑤ 2号園児・預かり保育の充実 評価:A
○預かり利用の人数が多いと感じますが、各コーナーに職員がつき、しっかりと見て頂いていると感じました。また、預かりの遊びを楽しみにしている我が子の様子を見て日々、子ども達の感動・体験のために先生たちが力を注いでくれていることを感じとても嬉しく思いました。
☆十分に充実していると思います。人数が多いとケガやケンカなどが多々起きそうなので、適切な人員配置をお願いしたいです。
○働く親が増え、預かり保育も大変だと思います。その中でも色々な保育を計画してくださり、子どもはとても楽しく過ごしています。今後も需要は増えると思いますが、頑張ってほしいです。

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